「和紙がつくる健やかな肌。」——1300年以上の歴史を持つ和紙を、肌着や衣服に変えてしまったブランドがUNDERSON UNDERSON(アンダーソン アンダーソン)です。日本の職人が16年の歳月をかけて開発した特許製法「WASHIFABRIC」により、和紙を薄く裁断し特殊な機械でよりあわせることで、やわらかな肌あたりのオリジナル和紙糸が生まれます。素材は、生産サイクルが管理されたカナダの森林由来で環境配慮も徹底。シアーニット・インナー・カットソーなど、シンプルで洗練されたアイテムが揃い、オフィスシーンにも自然と溶け込むデザインが特徴です。スタイリスト・大草直子とのコラボレーションも話題を呼んでいます。
- 生活者
- 販売中
- https://undersonunderson.com/
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和紙は日本古来の伝統素材でありながら、そのままでは衣服への活用が難しいとされてきた。16年の研究の末に完成した特許製法「WASHIFABRIC」は、日本の職人技術の結晶。カナダの管理された森林から調達した原料を、環境に配慮した製造工程で加工するという、素材の源流から環境負荷を考えぬいた設計思想が貫かれている。「肌にも、地球にも優しい」という軸が、デザイン・素材・生産の全レイヤーで一致している。
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・伝統素材(和紙)×特許技術による新素材開発と産業継承
・管理された森林資源の活用による環境負荷低減
・日本の職人技術の継承と発展
・化学繊維に代わる天然素材の衣服への普及促進 - 5,000〜9,999円 | 10,000〜19,999円 | 20,000〜49,999円
- 全国
- https://undersonunderson.com/Form/Inquiry/InquiryInput.aspx
- 9.産業と技術革新の基盤をつくろう | 12.つくる責任 つかう責任 | 15.陸の豊かさを守ろう
- Hasi-Watasi推薦
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※本掲載はHasi-Watasiによるキュレーション掲載です。
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