100年続く石けん屋が、暮らしの「困った」にこたえる洗浄剤|木村石鹸

シャンプーコンディショナー食器用洗剤トイレ洗剤掃除用洗剤重曹洗濯洗剤柔軟剤漂白剤洗濯槽クリーナー消臭剤
ミニマルシンプル洗練された
日常贈り物
B Corp
100年続く石けん屋が、暮らしの「困った」にこたえる洗浄剤|木村石鹸
Share

木村石鹸は、大正13年(1924年)から大阪・八尾で石けんをつくり続けてきた洗浄剤ブランドです。いまでは国内でもほとんど残っていない「釜焚き製法」を守り、職人が経験と感覚で石けんを仕込んでいます。 「C SERIES」は、洗濯槽や排水管、トイレタンク、靴のニオイなど、暮らしの隅々にある”ニッチな困りごと”に1つずつこたえる洗浄剤シリーズ。粉末洗濯洗剤「asuno」は、香料や蛍光増白剤、抗菌剤を衣類に”残さない”ことを大切にした中性洗剤で、生分解性87.3%(OECD法)、プラスチックの使用量を抑えた粉末タイプです。ほかに酸素系漂白剤「そこかし粉」や、”正直な処方”でつくるヘアケア「12/JU-NI」もそろいます。 2025年には、社会や環境、働く人、地域への配慮を総合的に評価する国際認証「B Corp」を取得しました。

  • 生活者
  • 販売中
  • 1924年創業の石けんメーカー。長くOEM(他社ブランドの受託製造)で品質と技術を磨き、2015年頃から自社ブランドの開発・販売にも力を入れてきました。原料を釜で炊き上げる釜焚き製法は、手間がかかるぶん職人の目と手が欠かせない伝統の技。その技術を土台に、洗浄力・成分の安全性・使い心地のバランスを追求しています。 asunoには、「強い洗浄力」「すすぎ1回」「香り」で差別化してきた洗剤づくりへの問い直しが込められています。必要以上の機能は衣類を傷めたり、成分を衣類に残したりする。だからこそ「あらう、すすぐ、のこさない」。汚れをきちんと落とすことに立ち返った洗剤です。

  • ・国内でほとんど残っていない釜焚き製法の継承
    ・B Corp認証の取得による、社会・環境・従業員・地域に配慮した経営の実践
    ・生分解性の高い粉末洗剤と、プラスチック使用量を抑えた包装による環境負荷の低減
    ・香料・蛍光増白剤・抗菌剤を衣類に残さない洗濯による、衣類の長持ちへの貢献
    ・「町をキレイに」を掲げた地域の清掃活動

  • 〜999円 | 1,000〜1,999円 | 2,000〜4,999円 | 5,000〜9,999円 | 10,000〜19,999円
  • 全国
  • 三重 | 大阪
  • https://www.kimurasoap.co.jp/
  • https://www.kimurasoap.co.jp/pages/store
  • https://www.kimurasoap.co.jp/a/c/shop
  • https://www.instagram.com/kimurasoap/
  • https://www.youtube.com/@kimurasoap1924
  • https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2409/19/news004_2.html
  • https://www.kimurasoap.co.jp/a/c/qa
  • 6.安全な水とトイレを世界中に | 8.働きがいも経済成長も | 11.住み続けられるまちづくりを | 12.つくる責任 つかう責任
  • ※本掲載はHasi-Watasiによるキュレーション掲載です。 掲載内容の修正・掲載停止をご希望の場合はサポートページをご確認ください。 また、ご自身のお気に入りのブランドや活動をご紹介されたい場合は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。Hasi-Watasiによる掲載を検討させていただきます。

コメントを書く

コメント

コメントはまだありません。

コメントを残す