もっと、木を。隈研吾がデザインしたFSC認証スギの三角つみき|more trees

積み木
ナチュラルミニマルシンプルモダンキッズ
日常記念日・特別な日贈り物
FSC
もっと、木を。隈研吾がデザインしたFSC認証スギの三角つみき|more trees
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more treesの「つみき」は、建築家・隈研吾がデザインした、シンプルな三角形の積み木です。建築的な要素を取り入れたピースは、積み方しだいで山や森のようなインテリアオブジェにも、子どもの発想を広げるおもちゃにもなります。素材は「more treesの森」がある宮崎県諸塚村のFSC認証スギの無垢材。無塗装なので、小さな子どもも安心して手に取れ、木のぬくもりと香りを感じられます。7・13・22ピースのほか、通常の基準から外れた「ハネ品」を活かしたオンライン限定の100ピースセットも展開。日本の森は約4割が人の手で植えられた人工林で、間伐と木材の活用のサイクルがなければ荒れてしまいます。つみきを選ぶことが、国産材の利用を通じて森を元気にする一歩につながります。オンラインストアの売上の一部は、more treesの森づくりに活かされます。

  • 生活者
  • 販売中
  • more treesは、「もっと木を」というコンセプトのもと、2007年に音楽家・坂本龍一が設立した森林保全団体です。坂本の逝去後は、40年来の友人である建築家・隈研吾が代表を務めています。国内では間伐、海外では植林を中心に、自治体や地域の人々と協働する「more treesの森」を国内22カ所・海外2カ所に広げ、「都市と森をつなぐ」をテーマに活動しています。国土の約7割が森林でありながら木材の多くを輸入に頼る日本の状況を伝えるため、伝統的な技術をもつ地域の職人とデザイナーの協働でオリジナルプロダクトを開発。つみきは2015年に隈研吾のデザインで誕生し、いまでは団体を代表するプロダクトになっています。

  • ・FSC認証スギなど国産材を使ったプロダクトによる、国産材の利用促進と林業の活性化
    ・自治体や地域と協働した国内の間伐・海外の植林による、多様性のある森づくり
    ・森林によるCO2吸収を活用したカーボン・オフセットの普及
    ・ハネ品を活かした100ピースセットによる、規格外の木材の有効活用
    ・オンラインストア売上の一部を森づくりに充てる仕組み

  • 5,000〜9,999円 | 10,000〜19,999円 | 20,000〜49,999円
  • 全国
  • 宮崎
  • https://www.more-trees.org/
  • https://more-trees-design-jp.stores.jp/
  • https://www.instagram.com/moretrees_jp/
  • https://x.com/moretrees_JP
  • https://forms.cloud.microsoft/pages/responsepage.aspx?id=rAuF6l4LTUWPT3_qOZyt7BlLumcnF0lCqOjH9VwVMiVUNjlGMlZBVDcxN1dMV0s2Rjc2NDcxT1g5TS4u&route=shorturl
  • 12.つくる責任 つかう責任 | 13.気候変動に具体的な対策を | 15.陸の豊かさを守ろう | 17.パートナーシップで目標を達成しよう
  • ※本掲載はHasi-Watasiによるキュレーション掲載です。 掲載内容の修正・掲載停止をご希望の場合はサポートページをご確認ください。 また、ご自身のお気に入りのブランドや活動をご紹介されたい場合は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。Hasi-Watasiによる掲載を検討させていただきます。

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