「Timeless(時代を超える)」「Traditional×Modern(伝統と現代の融合)」「Authentic(本物)」を軸に、東京・浅草橋の工房兼店舗を拠点に革製品を展開するCRAFSTO(クラフスト)。「永く愛用してこそ、究極のサステナブル」の理念のもと、2020年に設立されたD2Cブランドです。「壊れにくく・修理しやすい」構造を設計段階から徹底的に追求しており、アニマルレザー製品(コードバン・ブライドルレザー)には永年無料修理を提供しています。使用する革はすべて食肉生産の副産物で、植物タンニンでなめした環境配慮型のみを採用。バッグラインにはメキシコ発のサボテンレザー「DESSERTO」を使用したヴィーガンレザーバッグと、廃材(床革)に環境配慮型インクでプリントを施したアップサイクルレザーバッグも展開しています。財布・小物はブライドルレザー・シェルコードバン・ネブラスカなど高品質素材を厳選し、職人が一点ずつ丁寧に仕上げています。
- 生活者
- 販売中
- https://crafsto.jp/
- https://crafsto.jp/collections/all
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「職人の町」として栄えてきた東京東部のものづくりのスピリッツを継承するため、2020年に蔵前でスタートし、2022年に浅草橋へ移転・リニューアルした工房兼店舗を構えるCRAFSTO。食肉の副産物のみを使用し、植物タンニンでなめした革のみを採用する素材へのこだわりに加え、バッグラインではサボテンレザー(DESSERTO)という植物由来のヴィーガンレザーと、本来廃棄される床革をアップサイクルしたレザーも展開している。「壊れにくい・修理しやすい構造」を設計段階から追求し、アニマルレザー製品の永年無料修理を保証することで、長く使い続けることを前提とした製品設計を実現している。店舗内の壁には廃棄予定の革を再利用したサステナブルな空間づくりを実践している。
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・食肉副産物レザーのみ使用による廃棄素材の循環利用
・植物タンニンなめし採用による有害物質排出の低減
・サボテンレザー(DESSERTO)採用による動物性皮革使用量の削減
・廃材(床革)のアップサイクルによる廃棄物の削減
・アニマルレザー製品の永年無料修理による製品の長寿命化と廃棄削減
・浅草橋を拠点にした職人技術の継承と地域産業への貢献 - 〜999円 | 5,000〜9,999円 | 10,000〜19,999円 | 20,000〜49,999円 | 50,000〜99,999円
- 全国 | 海外
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- 9.産業と技術革新の基盤をつくろう | 12.つくる責任 つかう責任 | 15.陸の豊かさを守ろう
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