一歩ずつ、心地いいほうへ。ペットボトルから生まれたエシカルフラットシューズ|Öffen

一歩ずつ、心地いいほうへ。ペットボトルから生まれたエシカルフラットシューズ|Öffen
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「Small Steps Big Changes.(みんなの小さな一歩が世界を大きく変える)」をモットーに、関西を拠点とする日本発サステナブルシューズブランドÖffen(オッフェン)。シューズのアッパーには使用済みペットボトルをリサイクルした再生PET糸を使用したニット生地を採用し、裁断ではなくニット成型で端材を最小化。1足から出るごみはわずか約50gを実現しています。インソールはバイオベースで生物分解可能な素材、シューキーパーはトウモロコシやキャッサバのデンプン質由来の生分解性プラスチック、梱包は靴箱なしの再利用可能な再生紙の袋と、素材から梱包まで一貫したゼロウェイストへのこだわりが貫かれています。2025年の大阪・関西万博では大阪ヘルスケアパビリオンのアテンダントユニフォームシューズとして採用。全国7店舗(代官山・玉川髙島屋・阪急うめだ本店・西宮阪急・神戸北野・大丸神戸・福岡天神)と公式通販で展開しています。

  • 生活者
  • 販売中
  • https://offen-gallery.com/
  • https://shop.offen-gallery.com/
  • https://offen-gallery.com/shops/
  • https://shiftc.jp/brand/offen/
  • Öffen(オッフェン)はドイツ語で「開放的な」「解き放つ」という意味。2021年2月にブランドデビューし、「新たに資源を使わない循環するものづくり」を追求してきた。靴の構成パーツを通常の約30から半分程度に削減することで廃棄物を大幅に減少。ニット成型で端材の発生を抑え、一足から出るごみを約50gに抑えることに成功している。2024年2月オープンの代官山旗艦店「Öffen the House」では前テナントの廃棄素材をアップサイクルした什器を使用。2024年11月からはPre-Lovedシューズ回収プログラムも直営店で展開し、回収協力者にポイントを付与することで循環を後押ししている。2025年の大阪・関西万博大阪ヘルスケアパビリオンのアテンダントユニフォームシューズとして選出され、サステナブルへの取り組みが評価されている。

  • ・ペットボトルリサイクルの再生PET糸採用による石油新規使用量の削減
    ・ニット成型製法による端材・廃棄物の大幅削減(1足あたりごみ約50g)
    ・生分解性インソール・シューキーパーによる廃棄後の環境負荷低減
    ・Pre-Lovedシューズ回収プログラムによる衣類の循環促進
    ・アップサイクル什器を使った店舗空間づくりによる廃棄物削減

  • 5,000〜9,999円 | 10,000〜19,999円
  • 全国
  • https://offen-gallery.com/contact/
  • 12.つくる責任 つかう責任 | 14.海の豊かさを守ろう | 15.陸の豊かさを守ろう
  • Hasi-Watasi推薦
  • 大阪・関西万博2025 大阪ヘルスケアパビリオン アテンダントユニフォームシューズ採用

    ※本掲載はHasi-Watasiによるキュレーション掲載です。
    掲載内容の修正・掲載停止をご希望の場合はサポートページをご確認ください。
    また、ご自身のお気に入りのブランドや活動をご紹介されたい場合は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。Hasi-Watasiによる掲載を検討させていただきます。

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